創作大賞へ
- tilltillteabrunch
- 6月25日
- 読了時間: 1分
『風つどう場所』を応募しました。
やっぱりお祭りに参加させてもらいたい、ドキドキを味わいたい気持ちがあります。
間に合うかな、7月8日。今日はずっと執筆をしていました。一気に3話くらいを書いた。それでも、話は駆け足になってしまう。
私の悪い癖だ。終盤になると力尽きて、描写が減る。前回の『四季を奏でるもの』もそうだったから。今回ははやめに動こう、書こうとしたが、無理だった。執筆をアイデアが出ないと先延ばし、遠ざけていた。『四季を奏でるもの』以上の作品を書きたくて、勝手に自分にプレッシャーをかけていたんだ。
もっと時間があれば、後悔しています。
後悔はしても仕方ないので、ひたすら書いて完結させるのみです。
私は本当に行き当たりばったり、頭に浮かんだイメージをその時、その場で書きます。プロットはほぼありません。修正もしません。見直しも簡単にしかしません。
さらに執筆はスマホのメモアプリ。指先が頼り。疲れます、肩こります。確か、ポメラ、という機械がありますよね。デジタルメモ。あれに憧れています。いつか買うんだ!
とにかく、最後まで走り抜きます!

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